よくある質問
原則、既存床面積の1/2を床面積として手数料を算出します。 ※特殊な場合など個別案件につきまして、内容に応じて算定することもございます。
原則、確認の特例(法第6条の4)に該当する建築物のみの床面積を、計画変更の手数料算定方法で算出した床面積として手数料を算出します。 【例】木造2階建ての一戸建ての住宅150㎡(構造計算要(木造壁量計算)) + 1階建てのカーポート20㎡(法第6条の4該当(有四号)) で変更がカーポートに係る部分のみ […]
原則、計画変更の手数料算定方法で算出した床面積で手数料を算出します。ただし、床面積300㎡以内につきましては、「構造計算要(木造壁量計算 または 許容応力度計算等)」の欄でなく、「上記以外(構造計算なし)」の欄とさせていただきます。 ※特殊な場合など個別案件につきまして、内容に応じて算定することもご […]
原則、計画変更対象となる建築物の床面積の1/2を床面積として、手数料を算出します。※手数料表の手数料が1/2となるわけではございません。【例】150㎡の申請建物の計画変更の場合→150㎡/2=75㎡として算定します。 床面積の増加、及び別棟増築については増加床面積を加算します。【例】当初の計画:木造 […]
各申請建築物の全ての床面積を合計した面積で、確認の特例(法第6条の4)に該当しない建築物の手数料欄になります。 【例】木造2階建ての一戸建ての住宅150㎡(構造計算要(壁量計算))+1階建てのカーポート20㎡(法第6条の4該当(有四号))の場合。→150㎡+20㎡=170㎡[100㎡を超え200㎡以 […]
原則、各申請建築物の全ての床面積を合計した床面積の料金(後者)です。※特殊な場合など個別案件につきまして、内容に応じて算定することもございます。
手数料一覧よりご確認ください。『手数料一覧』のダウンロードはこちら。
法令上は可能ですが、手続きや書類の確認が煩雑になるため、原則お断りしております。
現在、弊社では制限を設けておりません。全ての建築物、工作物及び建築設備を取り扱っております。
郵送での対応も可能です。ただし、送料については着払い負担とさせていただいております。