省エネ計画に変更が生じた際の手数料算定方法を教えてください。
投稿日:2026/08/04
■非住宅
・計画変更及び軽微変更(ルートC)…省エネ適判の手数料×50%
ただし次の12の場合は新規の取扱いとする。
1計算方法を変更(モデル建物法から標準入力法等)する場合。
2直前の判定を他機関又は所管行政庁から受けている場合。
・軽微な変更(ルートA)…省エネ適判の手数料×10%
・軽微な変更(ルートB)…省エネ適判の手数料×30%
■住宅
・計画変更及び軽微変更(ルートC)…省エネ適判の手数料×50%
・軽微な変更(ルートA及びB)…一律手数料5,500円(税込)
・軽微な変更【住宅の仕様基準】…手数料は発生しません。
『手数料一覧』のダウンロードはこちら。
※計画変更及び軽微な変更の手数料は百円未満切り捨てとする。