省エネ適判

【仕様基準】仕様基準で評価の対象とならない設備は、どのようなものが該当しますか。

省エネ適判

・床暖房設備
・ルームエアコンディショナーで、エネルギー消費効率の区分が(は)のもの
・コージェネレーション設備
・ハイブリッド給湯器
・給湯暖房一体型給湯器(給湯専用型のみが対象)
などが該当します。

標準計算(省エネ適判)によって省エネ基準への適合を確認する必要があります。
(国土交通省Q&Aより抜粋)

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